早助 千晴さん
はやすけ ちはる

公開日 10月21日

独自ブランド「harutonari」の立ち上げなど精力的に活動している早助さんは、能美市在住の若手九谷焼作家。以前は大阪でワインを輸入販売している商社に勤務していましたが、そこでワインに合う料理の器に興味を持ち、子供の時から絵を描く事が好きだったこともあって現在の絵付けの仕事に就きました。作家として自分の表現したいものが形にできるのがすごく楽しいと感じると早助さん。今後は作家活動と合わせて、九谷焼と異素材を組み合わせたワイングッズを扱うブランド「harutonai」を育てていき、作家とブランドオーナーの2足のわらじを履いてやっていきたいと笑顔で話してくれました。

harutonari
はるとなり

ワインエキスパートの資格を持つ九谷焼作家 早助千晴が手がけるワインツールブランド。ワインをより豊かに楽しむためのものづくりをモットーに、自身の経験から紡がれるワインと九谷焼との新しいマリアージュを提案する。

※HPより引用

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